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【 作品のご案内 】        --.--.-- ~  執筆

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「詩」
  錯詩  

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【 作品のご案内 】        2012.10.19 ~  執筆
世界は終わりますようで誰か気づく?このままですか世界は閉じてますようで誰が気づく?そのままですか世界は死んでますようで誰も気づくわけないですかあれあれ私は誰でしょうおやおや私は人でしょうでもでも私は何でしょう壊れる音が薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇あは...

 薔薇薔薇 』 より   »» 続きを読む 

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「小説 ヤミよ」
  ヤミウタウ  

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【 作品のご案内 】        2012.10.12 ~  執筆
 悪魔に生まれて何に困ったって、大嫌いな人間に呼び出される―――。 闇歌とは母のつけた名であるらしいが、母は幼いころに死んでいるので記憶にはあまりない。俺は堕天使に言った。「あんた、堕天使というより鬼だな」「琉衣お兄さんに向かって鬼とはなんですか?闇歌くんは可愛い不良さんですね」「………」 いや、こいつは鬼だ。人間から魂を掠め取るのが悪魔のはず。何もわざわざ狙った一族全員の魂を契約の対象にして、召喚者を...

 闇歌の人間嫌悪 』 より   »» 続きを読む 

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「炎國物語」
  俺たちの愛情  

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【 作品のご案内 】        2012.10.02 ~  執筆
 俺は何故か、男にモテる。大概、俺が小柄なのをいいことに、のしかかってくるので股間を蹴り上げる。パッと見では分からないのだろうが、俺は喧嘩が強い。しかし、5人も相手にできるほどのレベルではない。どうやって逃げるか。「よし」 最も弱そうな男に不意打ちで石を投げつける。そのまま、駆け出した。そこまではよかったのだが、連中はしつこかった。逃げて逃げて逃げ回る。途中で一人、蹴り倒して気絶させたがそれでも4...

 俺たちの愛情 1 』 より   »» 続きを読む 

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「詩」
  輝詩  

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【 作品のご案内 】        2012.09.27 ~  執筆
ピアノの雨音が星空を埋め尽くす楽園はどこに?あなたは聞いた神様を信じてる?僕の言葉に首を傾げて君は信じてる神様って誰?あなたは笑った君は歌ってよ落ちてくる空のようなあの歌を聞かせてよピアノの足音と星屑のハーモニー楽園はここに僕は歌った神様はここに居る僕の言葉に君を信じてる神様の名前は?僕は伝えた廻る世界たち進んでは帰ってくる僕たちは続いていく今日の泣き出しそうに満天の星空は君の生み出す音にきらりと...

 流れ星 』 より   »» 続きを読む 

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「小説 ヤミよ」
  赤月夜  

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【 作品のご案内 】        2012.09.18 ~  執筆
夜  日曜日月の赤い夜は何かが起こる。そんな、僕の見解は誰にも受け入れられない。赤くない。そう言われて。別に万人に好かれるような、奇特な人間になりたいわけではないが、少し、寂しいものがある。僕にだけ赤い月は、今日も僕に出会いをもたらした。赤い月の光を浴びて、かの有名な殺人鬼は高らかに笑っていた。正直なところ、神に一言でも良いから文句を言いたかった。残虐な手口と素性が知れているのに、いつまで経っても...

 赤月夜1 』 より   »» 続きを読む 

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